奇跡の時代を生きる私達が、最大の成果を上げるためのコツ ~織田信長・豊臣秀吉・徳川家康 や坂本龍馬、エジソンだって度肝を抜かれてびっくりしている~


 

奇跡の時代を生きる私達が、最大の成果を上げるためのコツ ~織田信長・豊臣秀吉・徳川家康 や坂本龍馬、エジソンだって度肝を抜かれてびっくりしている~

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From:吉良洋

「タイム・イズ・マネー」~時は金なり

という考え方は、今も大切な考え方だが・・・

超情報化社会である現代社会では、「マネー・イズ・タイム」~時間をお金で手に入れるという考え方が必要だと、つくづく感じている。

私は50代で、読者の皆様に若い世代が多ければ、ピンとこないかもしれないが。今も経営者や経営幹部から、高い指示を得ている、歴史上の人物の代表が、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康の戦国三武将。

また、新しい日本の国の姿を描きながら、幕末を駆け抜けた坂本龍馬を始めとする明治維新の志士達。
彼らが成し遂げた偉業に触れるたびに、いつも思う事がある。

それは・・・

彼らの生きた時代は、医療技術も未熟で、平均寿命も短く、交通手段も、通信手段も、全く発達していなかった時代。

交通手段は、帆船、馬。
あとはひたすら走るか徒歩。

そんな中、異常な脚力を持った人が、飛脚として走りに走った。
通信手段は手紙のみ。

よくそんな時代に、あれだけ大きな仕事が出来たもんだと、つくづく思う。

ここで改めて確認出来る事は・・・
そんな彼らの生きてきた時代と比べれば、今は「奇跡」に近い時代だし、そんな奇跡的な社会で、生きているという事。

特に時間短縮という点では凄まじい進化である。
大阪~東京は飛行機に乗れば1時間弱。
世界中の誰とでも、その場に居ながら一瞬で連絡が取れ、重要なコミュニケーションを行う事ができる。
私達は、自分が成し遂げたいと願う事に「懸けられる時間」って、ほんの150年前の人達に比べて何倍位あるんだろう?

そう考えると・・・
誰もが、どんな事でも、「実現出来る可能性」のある時代に生きているんではないだろうかと思う。

この奇跡の時代を生きている我々が、「手に入れている最大の資産は時間」だと思う。

その「最大の資産である時間を最大限に活かす方法」は、
「既に発明され、実証されている物を、もう一度最初から発明する必要はない」
「発明され、検証された物を最大限に活かす事」
だと、私は確信している。

インターネットを使って、大きなビジネスを展開している人は、コンピュータという機械も、インターネットという社会も、それそのものを創り出したのではない。

新たに開発された仕組みを最大限に活用している。

リアライズ代表の青木が、必死の試行錯誤を通し、質問型営業の原型に辿り着いて、今年で18年になる。その営業の仕組みを、より具体的に体系化して、営業経験の多少、これまでの実績の高低、商品・サービスの種類に関わらず、誰もが段階的に実践でき、習得出来るように完成させ、これまでに、約2万人の営業マンの人生を変えてきたという事実。

質問型営業に、現状打破を懸けている人達。
質問型営業に、現状打破の可能性を感じている人達。
一体、これ以上何を確認すればいいのか?
何を検証し直せばいいのか?

天才と呼ばれるような、ほんの一握りの人ではない、大多数の「普通の営業マン」が、質問型営業によって「営業」を「人生」を、大きく変えていって頂けるよう、手を取り合って進んでいきたいと、切に思う。

PS

既に検証された仕組みを使って、
成果を得る時間を大幅に短縮するにはこれがオススメ

質問型営業の基礎を習得する