それって、知っているからですよ。その1


from 鈴木康之

東京・池袋某所より

 

みなさん、今週も「好意」を持った笑顔で

元気に挨拶でスタートしましょう!

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先週、名古屋にて質問型営業をお伝えしてきました。

とても参加のみなさんはとても意欲的で、成果に結びつけようと

熱意が伝わって冷房が効かない状態 !(◎_◎;)

いつしか私も、いつも以上に熱くなってお伝えする自分がいました。

とても楽しく、充実した講座でした。

 

さて、そんな中で、気づいたことを共有しますね。

まずは、この画像をみてください。

さて、なんでしょうか?

テーブル

「テーブル」です。

知っていますよね。

足も4本ですし、テーブルです。

 

でも、テーブル以外として観ようとすると何に見えますか?

熱心に観てください。そして、いくつ観えてきますか?

1、

2、

3、

 

えっ!

糸巻きの機械‼️

輪投げの棒 Σ(・□・;)

テーブル

どのくらい想像できたでしょうか?

いくつ思いつきましたか?

 

テーブルを知っていると、テーブルと思う。

当たり前のことでスミマセン。

なぜ、こんなことをと?

 

先日の質問型営業のロープレの際に、ある現象が起きました。

まずは、質問型のルールで初対面の相手に質問を使って、相手のことを聞きく練習をします。

ルールに沿って上手に自然な流れでスムーズに相手質問をし聞くことができました?

 

さて、次は自分の扱っている商材について相手に質問する練習をすると、

・・・・・・・?

 

固まって質問ができなくなったり、購入する方向への誘導する現象が起きました。

感想を聞くと、「難しい」、「次の質問を考えてしまう」と困惑する人が続失。

 

はてな?

なぜなんでしょうか?

どうしてなんでしょうか?

ヒントはテーブルを知っていると、解っているから・・・

 

 

 

 

既に受講し、クリアされた方は自然にできるようになっていると思いますが、

ここがクリアになると、成果がグ〜んと変わってきます。

 

この答えと、解決方法は次週月曜日に ( ^_^)/~~~

 

 

最後に、質問型営業をより自分のものにしたいあなたへお知らせです。

質問型営業に関する悩みをコンサルタントに相談してみませんか?

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