これだけは絶対、観て、聴いて、感じて欲しい!!  そんな、思いを込めたらこうなりました。


これだけは絶対!観て、聴いて、感じて欲しい!!そんな思いを込めたら・・こうなりました!

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from林 俊一

東京オフィスより

 

「林さん、あれやってもらえる、大至急で」

代表青木

「林さんがやらずして、誰がするんですか?」

同僚コンサルの安井

 

という二人の依頼で

青木のポッドキャストライブセミナー特別版の

告知文を考えることになった。

 

詳細はすでに、ご案内をさせていただいているが

 

以前ポッドキャストにもゲストで登場いただいた

元プロ野球西武ライオンズの石毛氏と

青木のライブがついに実現の運びとなった。

(詳細はこちらから

 

高校入学以来その遠い背中を追いかけ

尊敬する石毛先輩・・

 

50歳少し前に出会って以来

数え切れないほどたくさんのことを教わり

人生の師匠、青木・・

 

このふた方に深く関わる私が、

「その思いを込める以上の

人はいないでしょ」というわけだ。

 

言われてみれば、「なるほどその通り」

と深く納得した。

 

それにしても、どうやったらこの思いを・・

 

この二人がライブをすることで

参加される方たちにどんなメリットがあって、

どんな風になってもらえるだろうと

いうことを考え続けた。

結局、石毛先輩をゲストで迎えた

ポッドキャストの番組をまた聞いてみるしかない・・

 

そこで自分のぜひこの二人のライブを見て欲しい!

という思いを明確に具体的にするしかないな

という結論に達した。

 

しかし、実際聞き直してみると

もうすでに何回も聞いたにもかかわらず

改めて実に多くの学び気づきがあった。

 

「高校時代までは、強制的な練習だった。

おかげで、練習が習慣になった。

練習は、苦じゃなくなった」

 

「練習すると、少しずつわからなかったものがわかりだしてくる。

これが欲になって、もっとよくなるには、に変わった。」

 

現役時代、結果を求め、

がむしゃらにやってこられた・・

 

現役を退き、野球を突き詰めて考え

研究を重ね・・

伝えるということにシフトをした時・・

 

野球はアベレージを高める正確性を求めるスポーツ、

正確さを求める身のこなしが必要、

予期せぬプレーから身を守れる、

 

身をかわせて大きなけがにならない身のこなし、

怪我、故障しない、無理のない身の動かし方、

これが基本だと・・

 

野球を分析した結果の先輩の言葉である。

 

一方で先日、パリーグを制した、

若きスーパースター大谷翔平の言葉も興味深い。

 

「中学、高校時代は、スピードを出したいから、どういう風に投げたらいいかなという考え方。

今は、どうやってうまく動いたらいいか、うまく動けたら速い球も投げられるに変わった」と言っている。

 

青木の質問型も全く同じ

「どうやったら、相手に買ってもらえるかを考え、実践し

そしてそうなった結果から、質問型を法則、システムとして体系化した」

 

結局、結果を出し続けるにはやっぱり

法則化が大事だということではないか。

 

そのためには実践を繰り返し、結果を

出してきた人たちの言葉はやっぱり重い。

 

と同時にポッドキャストを

何度も聞き続けることで

新鮮な学びがそのたびある。

 

やっぱり繰り返し学ぶことの

大切さ、必要さを再確認できた!

 

この役割を与えられたことに

感謝です。

全てに意味があるんだな。

 

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