今日からあなたも超共感上手!「あ~、ね~」の法則【動画あり】


今日からあなたも超共感上手!「あ~、ね~」の法則【動画あり】

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FROM 安井 匠

横浜のオフィスより

 

私たちコンサルタントは日夜、クライアントさんとのコンサルを通じて、

いかに理解しやすく、そして実践しやすくするか!

そんなことに頭を使っている毎日です。

 

それは、何より代表の青木のその姿勢による影響が多いのかな?

そんな風に感じたりもします。

毎回のポッドキャストライブセミナーでは、コンサルタントの私たちも驚くほどに、

青木から新ノウハウ!?が飛び出します。

 

先日のポッドキャストライブセミナーでも、こんなノウハウが出てきましたよ。

今まで「好意-質問-共感」って伝えてきましたが、

『これからは、共感なんて甘い!感動や!』

ということです。

 

はい、つまり共感なんてレベルじゃ甘い!驚きと感動!

そんなレベルで相手に共感を示すことが大事!ということです。

みなさんも共感を相手の話に感動した!という感じでやってみてください!

私たちがお伝えしている共感はこのレベルです!

 

そして、具体的にどうすれば良いのか!?ということを、

私が勝手に「感動共感!あ~、ね~の法則」と名づけました(笑)

 

具体的にどのようにするかというと、相手の話を聞いたあとに、

「あ~」と言いながら身体を後ろに反らす。

そして、

「〇〇〇〇〇ね~」と今度は身体を深く倒す。

という感じです。

〇には、「そうなんですね~」とか「そうですね~」等最後を「ね」にすることです。

よく「そうなんですか~」とか「そうですか~」という方がいらっしゃいますが、語尾が「か」だと

時に、相手に冷たい感じや他人事っぽく聞こえてしまうことがあります。

だから「ね」なのです。

 

はい、ということを書きましたが、論より証拠ということで、動画に撮ってみました。

 

 

いかがでしたでしょうか?

このように、話の区切れ目でしっかり示す。

そして、この後質問する。

この共感というお膳立てが、その後、心地よく質問に答えてもらうポイントです。

しっかり感動レベルで練習しましょう!

それでは、最後までお読みいただき、ありがとうございました!!!

 

追伸>元プロ野球選手石毛宏典氏と青木毅の特別セミナーまだお席ありますよ!