実際、質問の中で「なぜ?」が少なすぎます!


「なぜ」が少なすぎます!

From 鈴木康之 東京オフィスより

Processed with Rookie Cam

 

本日はこれから東京ゼミナールームで体験会を開催しますが、

思いついたのでブログにてご連絡します。

 

質問型では、『なぜ?』・『たとえば?』・『ということは?』の3つの言葉で

質問を進めていきます。

 

とても簡単な言葉です。その中で最も短いフレーズは「なぜ?」

でも、営業の中では特に、この言葉が使えていないのが事実なんです。

 

なぜ?

なぜなのでしょうか?

講座や研修の中で質問型の基本をお伝えした後には

実戦形式のロープレを行いますが、

使う回数は約1.5回、実に少ないんです。

 

ここで皆さんが疑問に思うのは、

実際に使わないといけないのか?

使う意味はあるのか?

 

回答の一つは、この言葉が使えないと

相手の欲求、問題や課題(ニーズ)を引き出すことはできないとゆうこと。

 

でも、次の問題は

解っていても使えない。

とゆうこと。

 

本当に意味があるのでしょうか?

なぜ、使えないのでしょうか?

どうしたら使えるようになるのでしょうか?

 

次回はこのことを検証していきます。

そして早期に解決し、成果に結びつけたい方は連絡ください。

これから質問型を学ぼうとしている方、すでに書籍やポッドキャストで学ばれている方、質問型への理解をさらに深めることができます。

我々、経験豊富な講師・コンサルタントが対応いたしますよ!

①質問型をもう少し詳しく知り、深めたい方は、

質問型営業 体験会
【東京】http://www.s-mbc.jp/news/6102/
【大阪】http://www.s-mbc.jp/event/5130/

質問型の各種講座、イベント
http://www.s-mbc.jp/category/event/

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